国際「ビジネスプロ」養成コース 募集要項
第2回 『グローバル・マネジメントの展開』
■ 講師
黛 治利 (UB主任講師)
秋山 健一郎 (UB講師)
■日時・場所
4月10日 (木) 13:30〜17:30
六本木ヒルズアカデミー 49階 コラボレーションルーム3
■受講をお勧めする方々
世界各地に拠点営業を展開されている企業のグローバル人事部長様、ご担当役員様
○ 自社のプログラム導入にあたり適合性が判断できる
○ ご自身がグローバル人事運用される場合のスキルアップができる。
○ グローバル化されている他企業や異業種の参加者同士の交流ができる。
■募集要綱
受講料: 50,000円
1回ごとに、修了証を発行します。
(お支払は銀行振込となります。)
お申込は、@HPよりお申込 Aファックスにてお申込 Beメールにてお申込 が可能です。http://www.universal-brains-group.com/category/1177879.html
info@universal-brains-group.com
■概要
今や日本企業で外国にオペレーション拠点をもたない企業はない、といって過言ではありません。しかし、外国で事業を起こし、拡大し、成果をあげるためには、大きなハードルがあります。それを乗り越えるために第一線のマネージャーに要求されるスキルを具体的にかつ幅広く身につける必要があります。
第1回目は、導入として、インターナショナル・マネジメント(日本の頭脳を現地へ持ち込む)から、グローバル・マネジメント(現地の頭脳を有効活用する)をテーマに、異文化間ビジネス・コミュニケーションの基本について、セミナーを開催しました。今回第2回目は、「第1回目のフィードバックとまとめ」を行うと同時に、第2部として特に人事制度面(現地人の人事評価をめぐる諸問題等)について、専門的なコメントを行うとともに参加者とパネルディスカッションを行います。
【カリキュラム】
第1部 クロスカルチャー問題のフィードバックとまとめ (黛講師)
(1)
異文化コミュニケーション
(2)
具体的なコミュニケーションスキル
(3)
交渉スキル
(4)
国別・地域別の違い
(5)
休憩 (3:00〜3:30)
第2部 現地人事制度や人事評価をめぐる諸問題
(1)
基調講演 (秋山講師)
(2)
パネルディスカッション(黛講師、秋山講師、参加者全員)
【講師】
● 黛 治利 (UB主任講師)
東京大学工学系大学院修士課程修了、
カリフォルニア大学ロサンゼルス校School of Engineering Special student、三菱重工入社(船舶設計部門、化学プラントプロジェクトマネジメント、新技術・製品の開発・設計・営業実務)を経験し、SRI(米国スタンフォード研究所)経営コンサルティング部門にて、新製品開発・情報システムプロジェクト担当シニア・コンサルタントとなる。その後、SIAR-Bossard社(後にJemni Consultants)パートナー兼日本支社長をへて、みずから内外企業の管理職対象のマネージメント研修事業に携わる。
情報技術戦略、海外事業戦略、研究開発戦略、プロジェクトマネジメント実務、国際組織開発、M&A,日本的経営手法の欧州企業への導入プロジェクトなど実績多数。
最近のテーマは、管理職のためのビジネススキルトレーニングであるが、実務とアカデミックな知識の融合を背景に、とくに海外にサービス拠点をもつ日本企業に対しての異文化マネジメント研修が好評。
●
秋山 健一郎 (講師)
みのり経営研究所 代表取締役
一橋大学商学部卒業。三井物産株式会社、いすゞ自動車株式会社、DHL Japan企画部門等での実務経験を経てヘイコンサルティンググループ/パートナー、プライスウオーターハウスクーパースコンサルティングにて戦略コンサルティングサービスのパートナー。リーダーシップ・組織/人事/戦略分野を中心に25年のコンサルティング経験をもつ専門家。日本を中心にヨーロッパ、アメリカ等複数のグローバル企業を支援。また2001年9月より2002年5月まではIBM Business Consultingの人事部長としてプライスウォーターハウス・クーパース・コンサルティングとIBM人事制度・機能の統合を推進。「インセンティブ制度による成果主義賃金導入マニュアル」、「評価と新賃金制度策定マニュアル」(日本能率協会マネジメントセンター)など組織・人事制度分野での著作、寄稿論文がある。日本リーダ−シップセンターCOO.。
■
同時募集
○
法人会員(法人会費20,000円):本公開講座は、1年間継続します。法人会費をお支払いただきますと、そのときから公開講座参加費一人あたり4万円で受講可能となります。(2名様ご参加または2回目以降ご参加よりディスカウントされることとなります。)
○
法人グローバル・メール会員(会費20,000円):1年間3件までメールでグローバリゼーション対応課題にて検討したことがら等について講師への質問を世界中どこからでも受付けます。(当社で回答可能な質問にはいつでもお答えします。お答えしかねるご質問等は適切な解決可能先のご紹介をいたします。)法人グローバル・メール会員のみの申込もできます。
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お問合せ先 ユニバーサル・ブレインズ株式会社
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http://www.universal-brains-training.com/
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人材開発部門 電話03−6214−2238 info@universal-brains-group.com
■ 講師
黛 治利 (UB主任講師)
■日時・場所
3月6日 (木) 13:30〜17:30
六本木ヒルズアカデミー 49階 コラボレーションルーム1
■募集要綱
受講料: 50,000円
会員制:法人会員登録 1年間20,000円
個人入会金 10,000円
1回ごとに、修了証を発行します。
お申込は、@HPよりお申込 Aファックスにてお申込 Beメールにてお申込 が可能です。
HP
⇒ http://www.universal-brains-group.com/category/1177879.html
メール⇒info@universal-brains-group.com
■概要
今や日本企業で外国と何らかの関係を持たずにオペレーションできる企業はないといっても過言ではありません。しかし、外国で事業を興し、拡大し、成果を上げるには大きなハードルがあります。それを乗り越えるために第一線マネージャーに要求されるスキルを具体的にかつ幅広く身につける必要があります。
国際「ビジネスプロ」養成コースでは講師による問題提起と討議を中心にワークショップ方式で行います。同時に参加者同士の交流も期待できます。
【カリキュラム】
第一回目は、導入として、「インターナショナル・マネジメント(日本の頭脳を現地に持ち込む)からグローバル・マネジメント(現地の頭脳も活用する)へ」をテーマに、異文化コミュニケーションの基本について、具体例をもとにスキルアップをはかります。コースではワークショップ方式でのディスカッションも行います。
@
インターナショナル・ビジネス(日本の頭脳を現地へ持ち込む)からグローバル・ビジネス(現地の頭脳を有効活用する)へ
A
第一線管理者の要件
B
ワークショップで問題点の抽出
C
異文化間ビジネス・コミュニケーション
D
具体的考え方の提示 ビジネス・コミュニケーショの基本となる6個のスキルの提示
E
簡単な演習
F
リーダーシップ向上(現地マネージャーの養成
【講師紹介】
黛 治利 (UB主任講師)
東京大学工学系大学院修士課程修了、
カリフォルニア大学ロサンゼルス校School of Engineering Special student、三菱重工、SRI(米国スタンフォード研究所)、SIAR-Bossard社(後にジェミニ・コンサルティング)パートナー兼日本支社長をへて、みずから内外企業の管理職対象のマネージメント研修事業に携わる。 新技術・製品の開発・設計、新製品開発・情報システムプロジェクトマネジメント、プラントプロジェクトマネジメント、情報技術戦略、海外事業戦略、研究開発戦略、国際組織開発、M&A,日本的経営手法の欧州企業への導入プロジェクトなど実績多数。
最近のテーマは、管理職のためのビジネススキルトレーニングであるが、実務とアカデミックな知識の融合を背景に、とくに海外にサービス拠点をもつ日本企業に対しての異文化マネジメント研修が好評。




























